鋳田籠TV – 動画解説

鋳田籠の多自然川づくりは、現地発生の岩石を用いて、バックホウ(※油圧ショベル)で施工できますので、石詰めは、迅速な施工が可能です。
現地発生の土砂を用いますので、植生環境など(※元のまま、本来の自然)を残せます。

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■施工動画
現地発生材を中詰め石として利用可能

バックホウでふるいのように不要な土を落とします。パネルが強固なため、バックホウで中詰め石をパネル枠に詰めることができます。


鋳田籠工法紹介
多自然型川つくり。自然を守る河川工事。鋳田籠!施工の様子。
突堤工施工
突堤工施工 陸上で組立
突堤工施工後


■鋳田籠の風景

ドローン撮影 全長1.6キロの遊歩道

■鋳田籠に生息する生き物たち<水中動画>

鋳田籠の空隙に逃げ込むモクズガニ
空隙に隠れるモクズガニ
鋳田籠に生息する生き物 カジカ
熊本県緑川 生物生息空間の創出
鋳田籠にしがみつくカエル
・水中撮影 中詰石の空隙の様子

鋳田籠工法紹介

多自然型川つくり。自然を守る河川工事。鋳田籠!施工の様子。

鋳田籠にしがみつくカエル

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